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七飯男爵太鼓創作会 NanaeDansyakuDaikoSouakukai

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~Danshaku Information~

2017年4月16日(日)
<入場無料・申込不要>
14:00-15:00
音楽劇『石川啄木物語~芝居・和太鼓・
フルートでつづる言葉と音の物語~』
★WEB詳細はコチラをクリック!
函館蔦屋書店
2階ステージ
2017年3月20日(月)
★①午前:完売/3.15★
★②午後:完売/3.15★
①10:30-12:00
②14:30-16:00
【七飯男爵太鼓創作会企画舞台2017!】
和太鼓朗読劇『石川啄木物語-君に与ふウタ-』
★WEB予約はコチラをクリック!
土方・啄木浪漫館
(函館啄木小公園隣)
2017年2月18日(土)
佐藤三昭氏企画♪
会員1名が出演♪

①11:00-
②15:00-
③19:00-
『宮沢賢治の世界~賢治ノ手記ノ中へ~』
演奏:マリヴロン楽隊/朗読特別ゲスト:音無美紀子
★詳細はコチラ 主催:3D-FACTORY inc.
東京(押上1-15-10)
Artist House&cafe Vibar

2016年05月08日(日)
★終了致しました★

14:30-16:00
【七飯男爵太鼓創作会企画舞台2016!】
和太鼓と朗読による創作音楽劇
『Ryoリオ~男爵薯の父・川田龍吉外伝~』
七飯町文化センター
(大ホール)



七飯男爵太鼓創作会は、郷里の未来芸能となることを目指し、男爵いもの父「川田龍吉男爵」にその名を因み、1980年に青年有志らにより結成されました。

七飯町が誇る駒ケ岳・大沼や横津連山など、雄大で美しい自然をテーマにした楽曲や、川田龍吉男爵をテーマとする組曲(2014委嘱・作曲佐藤三昭氏)へと取り組みを通じ、この故郷を見つめ、音としてその風景を伝える活動を行っております。2016年5月には、男爵倶楽部様のご後援のもと、川田龍吉男爵をテーマとするオリジナルの朗読音楽劇『Ryoリオ~男爵薯の父・川田龍吉外伝~』を制作・上演し、盛況を納めました。


★七飯町は、西洋りんごと、男爵薯発祥の地です。

★川田龍吉男爵について詳しく知りたい皆様は、北斗市にある「男爵資料館(男爵倶楽部)」様にお問い合わせください。男爵資料館HPリンク ※現在休館中




 ~演奏・ワークショップのご依頼~


<出演例>

地域、町のお祭り・国際交流、文化交流の行事

結婚式・イベントのオープニング・その他各種行事


<出演料>

依頼者様のご条件に合わせ、承っております。


★和太鼓の楽器や演奏を体験していただける
「和太鼓ワークショップ
(おとな向け/こども向け)」のプログラムや、
"和太鼓朗読劇"の特別パッケージ(石川啄木編・川田龍吉編)もございます。
お気軽にお問合せください。


<ご依頼・お問い合わせ> 

dadada_wadaiko@yahoo.co.jp/0138-78-1093(創作会事務局)




 ~練習のご見学・ご入会~

現在、小学1年生から60代までが活動しています!

親子やご家族で、ご一緒にはじめられる方も増えています。

ご見学・ご相談いつでもお待ちしております!



 

Nanae Danshaku Daiko Sousaku Kai

2017年3月15日更新

《石川啄木物語(3/20開催)|観覧席 完売のお知らせ》

おかげ様をもちまして、追加席を含め午前・午後とも【満員・完売】となりました。多くの応援、ご期待を賜り、主催者・出演者一同、心より感謝を申し上げます。なお、ご案内できるお座席がない状況となりましたことから【当日の発券はございません】

会場となる「土方・啄木浪漫館」は、通常通りご入館・ご見学頂けます。シアター後方にスペースがあれば、お立見で公演をご覧頂くことは可能となっておりますが、スペースがない可能性もございますため、あらかじめご了承くださいませ。春を迎えるおひとりおひとりの今に想いをはせ、お届け致します。皆様のお越しを、一同お待ち申し上げております。(七飯男爵太鼓創作会)


<七飯男爵太鼓創作会企画舞台2017>

  和太鼓朗読劇『石川啄木物語~君に与ふウタ~』



★ポスターを拡大する【CLICK!】


本舞台は、26歳で世を去った歌人石川啄木と、その親友金田一京助の手紙や日記、詩歌等で構成され、佐藤三昭氏作曲による和洋楽器のオリジナル曲と、会場をつつむ潮騒が、その心象風景を歌い奏でます。
2011年から取り組んできた「ことばと和楽器による音の物語」に、新たなキャスト様を迎えてお届け致します。春の海辺の館にて、皆様のお越しを心よりお待ちしております!


日時:2017年3月20日(月・祝)①10:30~12:00 ②14:30~16:00
会場:土方・啄木浪漫館(函館市日乃出町25-4)
入場:大人1000円/小中高生500円(当日1500/600)
 
[文] 石川啄木・金田一京助
[楽曲・舞台監修] 佐藤三昭(3D-FACTORY*宮城)
[構成・演出] 高橋リサ(七飯)
 
[出演者]
◆金谷藍子(芝居組「虎」)/朗読と芝居
◆竹内ひとみ(函館市民オーケストラ所属)/フルート・ピッコロ
◆ことの音ユニットNeri-ネリ-/和太鼓・篠笛
 高橋理沙・大西ダイアン・石川由佳・竹之内実生(創作会有志)
 
[朗読作品]
ローマ字日記・明治四十一年日誌・悲しき玩具・一握の砂

弓町より・一利己主義者と友人との対話 ほか 


[挿入楽曲]
支倉(M's Japan Orchestra 2007)・この橋のむこう(閃雷 2007)

われ行く先に・〇えん・松柏・三等室の夢・何処へ・九月十二日


<お申込みは3通り!>

【電話・メール予約】⇒ 創作会事務局 0138-78-1093/dadada_wadaiko@yahoo.co.jp
【チケット直接購入】⇒ 土方・啄木浪漫館(9:00-18:00/0138-56-2801)
【WEB予約フォーム】⇒ https://goo.gl/forms/KV12lHgTJalZEnNn1

 ★広告&応援協賛(1口2000円)の申し込みも、こちらのフォームから受け付けております。 



岩手、盛岡、そして函館、札幌、小樽、釧路、東京…
漂泊の歌人・石川啄木。いつしか誰かがそう呼んだ。
二十六歳で散った命の、その旅の続きを悼みながら。
 
しかし、さすらってなんかいないと、その歌たちは言い放つ。
―やまひある獣のごとき わが心 ふるさとのこと聞けばおとなし
 
溢れ出た二千数首もの涙。心は、ふるさと岩手の山と、
愛した函館のこの砂浜に、鎮座したまま、動けなかった。
 
啄木の吐息と和洋の響き、青年を抱きとめた潮騒のウタに、耳をかたむけ、眼をとじよう。
胸に故郷をいだくあなたは、花を抱くひとのように美しい。
いま何処にいて、もだえていようと。


主催:七飯男爵太鼓創作会 会場協力:土方・啄木浪漫館
後援:七飯町・函館市・七飯町教育委員会・函館市教育委員会



★ポスターを拡大する【CLICK!】




~Our Works~

<七飯男爵太鼓創作会企画舞台2016>

和太鼓と朗読による創作音楽劇 
Ryo リオ男爵薯の父・川田龍吉外伝

 ★七飯公演は終了致しました。

日時:2016年5月8日(日) 開演14:30/終演16:00(開場14:00)

会場:七飯町文化センターパイオニアホール(大ホール)

 

<台本・音楽>

脚本・演出:高橋リサ(七飯町/七飯男爵太鼓創作会)

作曲:佐藤三昭(宮城県美里町/作家・作曲家、有限会社3D-FACTORY代表)

 

<出演者>

冒頭メッセージ:木村孝二(男爵資料館館長、株式会社男爵倶楽部代表取締役)

朗読:佐々木紫(フリーアナウンサー)、山下堅一(翔民劇団ななえ代表)

演奏:ことの音ユニットNeri-ネリ- (七飯男爵太鼓創作会6名+函館巴太鼓振興会ゲスト奏者1名)7名

 

[舞台あらすじ]

安 政の土佐に生まれ、北の地で生涯を終えた異才の男爵、川田龍吉。時代は嵐、世界の枠組みが大きく変わるただ中に、響く軍靴の足音、凶作にあえぐ祖国のひと びと…。造船から農業へ至るその道のりの意味とは。彼が未来に咲かせようとした花とは。死後、金庫にみつかった金髪、そして90通もの恋文のぬしと は…。―英国に残された一人の天使、今、最後の手紙をつづる。「リオ、貴方が願ったこの風景を、私はずっと見ておりました…」。人生は、紙とペンではない 手紙。だからすべてが美しい。※本舞台は史実にもとづきつつ現代を生きる方々へのメッセージ性を強めた「外伝」として構成・描写します。

 

主催:七飯男爵太鼓創作会/特別協賛:HAKODATE男爵倶楽部HOTEL&RESORTS






<Sceneries from Ryo>










七飯公演を皮切りに、川田龍吉男爵の足跡がのこる函館市・北斗市での上演を予定しております。